
頂法寺
- 読み
- ちょうほうじ
- 山号
- 紫雲山
- 宗派
- 単立
- 本尊
- 如意輪観音(秘仏)
- 創建
- 伝・用明天皇2年(587年)
- 開基
- 伝・聖徳太子
- 所在地
- 京都府京都市中京区六角通東洞院西入堂之前町248 地図
- 札所
- 西国三十三所 第18番/洛陽三十三所観音霊場 第1番/聖徳太子霊跡 第25番/通称寺の会 (六角堂)
- 文化財
- 木造毘沙門天立像、池坊専好立花図 93図(重要文化財)/本堂、拝堂、鐘楼(市指定有形文化財)
頂法寺(ちょうほうじ)は、京都市中京区六角通東洞院西入堂之前町にある天台宗系単立の寺院。山号は紫雲山。本尊は如意輪観音。寺号は頂法寺であるが、本堂が平面六角形であることから一般には六角堂の通称で知られている。華道、池坊の発祥の地としても知られている。西国三十三所第18番札所。洛陽三十三所観音霊場第1番札所。
出どころ: ウィキペディア「頂法寺」(CC BY-SA 4.0)。記事の冒頭の要約。
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