古刹をめぐるα版
浄楽寺
撮影:Tsuyoshi chiba(CC BY-SA 4.0)出どころ

浄楽寺

読み
じょうらくじ
山号
金剛山
宗派
浄土宗(鎌倉光明寺末寺)
本尊
阿弥陀如来
創建
1189年(文治5年)前後か
開基
和田義盛か
所在地
〒240-0104神奈川県横須賀市芦名二丁目30-5 地図
文化財
木造阿弥陀如来及両脇侍像、毘沙門天立像、不動明王立像(重要文化財)/紙本著色板貼付釈迦三尊図(市指定文化財)

浄楽寺(じょうらくじ)は、神奈川県横須賀市芦名二丁目に所在する浄土宗の寺院。正式名は「金剛山勝長寿院大御堂浄楽寺」(こんごうさんしょうちょうじゅいんおおみどうじょうらくじ)。三浦氏一族の武将、和田義盛夫妻を願主として1189年(文治5年)に仏師・運慶により製作された国指定重要文化財の仏像5体を保有する。

出どころ: ウィキペディア「浄楽寺」CC BY-SA 4.0)。記事の冒頭の要約。

この寺の仏像2点

像の頁はほとけを彫るにあります。

開帳

日付はほとけを彫るの記録から。出どころは像の頁に書いてあります。