
海龍王寺
- 読み
- かいりゅうおうじ
- 山号
- なし
- 宗派
- 真言律宗
- 本尊
- 十一面観音(重要文化財)
- 創建
- 伝・天平3年(731年)
- 開基
- 光明皇后
- 所在地
- 奈良県奈良市法華寺北町897 地図
- 札所
- 大和北部八十八ヶ所霊場 第19番
- 文化財
- 五重小塔(国宝)/西金堂、経蔵、木造文殊菩薩立像ほか(重要文化財)/絹本著色仏涅槃図(県指定有形文化財)
- 国宝の建造物
- 海竜王寺五重小塔
- 公式サイト
- www.kairyuouji.jp
海龍王寺(かいりゅうおうじ)は、奈良県奈良市法華寺北町にある真言律宗の寺院。山号は佐保山。本尊は十一面観音。光明皇后の皇后宮(藤原不比等の邸宅跡)の北東隅に建てられたことから隅寺(すみでら)の別称がある。
出どころ: ウィキペディア「海龍王寺」(CC BY-SA 4.0)。記事の冒頭の要約。
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