
讃岐国分寺
- 読み
- さぬきこくぶんじ
- 山号
- 白牛山
- 宗派
- 真言宗御室派(別格本山)
- 本尊
- 十一面千手観世音菩薩
- 創建
- 天平勝宝8歳(756年)以前
- 開基
- (伝)行基
- 所在地
- 香川県高松市国分寺町国分字上所2065番地 地図
- 札所
- 四国八十八箇所 第80番
- 公式サイト
- sanukikokubunji.jp
讃岐国分寺(さぬきこくぶんじ)は、香川県高松市国分寺町国分にある真言宗御室派の寺院。白牛山(はくぎゅうざん)、千手院(せんじゅいん)と号す。本尊は十一面千手観世音菩薩。四国八十八箇所霊場の第八十番札所。札所寺院としては単に「國分寺」と称するのが通例である。 開門時間 8:00~16:30 :奈良時代に聖武天皇の詔により日本各地に建立された国分寺のうち、讃岐国国分寺の後継寺院にあたる。本項では現寺院とともに、創建当時の史跡である讃岐国分寺跡(国の特別史跡)についても解説する。
出どころ: ウィキペディア「讃岐国分寺」(CC BY-SA 4.0)。記事の冒頭の要約。
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