
大宝寺
- 読み
- たいほうじ
- 山号
- 古照山
- 宗派
- 真言宗豊山派
- 本尊
- 阿弥陀如来(国の重要文化財)
- 創建
- 伝・大宝元年(701年)
- 開基
- 伝・小千伊予守玉興
- 所在地
- 愛媛県松山市南江戸5-10-1 地図
- 文化財
- 本堂(国宝)/阿弥陀如来坐像、釈迦如来坐像、阿弥陀如来坐像(国の重要文化財)
- 国宝の建造物
- 大宝寺本堂
大宝寺(たいほうじ)は、愛媛県松山市にある真言宗豊山派の寺院である。山号は古照山。詳しくは、古照山 薬王院 大宝寺と号する。本尊は阿弥陀如来坐像(国の重要文化財)。本堂は愛媛県内最古の木造建築で国宝に指定されている。
出どころ: ウィキペディア「大宝寺 (松山市)」(CC BY-SA 4.0)。記事の冒頭の要約。
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